ファイテン活用歴20年の全身ファイルド加工野郎が語るファイテンに関する話題や効果そして活用法。                             ファイテン入門メールマガジン発行中!

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皆様ご無沙汰しております。

月一の更新ブログになってしまいましたが、アクセス数は相変わらず100~200数ぐらいあるみたいで、見に来てくれている人も少なからずいるようなので、一度は中止しようと考えましたが、細々とこのペースで続けていきたいと思います。

昨日は柔道整復師認定実技試験があり、今はほっと一息、といった感じでなので、近況の報告でも・・・

2007/07/14(土) のファイテンサポートシステム (PSS)に訪問に少し書きましたが、3年前から使いたかったアキュスコープ&マイオパルスを導入(といっても仮契約でお借りしている状態ですが)して、驚きの連続です。

悔しいですが、私の腕だけでは取れない痛みなどが簡単に取れてしまいます。(使い方もまだ試行錯誤で、もちろん全ての痛みが取れるわけではないですよ)

かつてファイテンの社長が治療師として電気治療をやっていた頃、治療を行った後痛みが軽減されてもまた痛みが戻ってしまうことから、その効果を持続するには?

というところから今のファイテン商品が生まれたと聞いたことがあります。

ファイテン社長経営者ストーリー

今までのバランス調整とアキュスコープ&マイオパルスによる疼痛緩和、そしてファイテンのテープやサポーターによる維持、固定、これだけで一つの施術パターンができそうです。



先日サンメディカルの担当のMさんからこのような話を聞きました。

最近アキュスコープ&マイオパルスを導入している接骨院の年配の先生で保険治療の接骨院を辞める方がおられたそうです。

基本的には高齢で仕事から引退ということらしいのですが、このアキュスコープ&マイオパルスだけは残して、趣味のようにやるらしいということです。

そして、その先生からMさんはこう言われたそうです。

「この治療器はよく勉強する人だけに販売して下さいね。」



この理由は、ある程度、使い方を覚えると、たいした技術や知識がなくても患者さんの痛みを取ることができるので、治療の勉強をしなくなり、痛みをとることだけで満足してしまうからだそうです。

ということで、次回の更新は12/23の卒業試験後に・・・久々に学年トップを目指します。(言ってしまった・・・)
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