ファイテンVMのWEBキャンペーンについて

ファイテンキャンペーン情報
06 /24 2007
期間は6/15~10/1まで〔前期6/15~7/31〕〔後期8/1~10/1〕です。

前期は金のネックレス、後期は銀のネックレスがプレゼント!

WEBサイトにアクセスし(PC・携帯可。初回のみ登録が必要)、シールの裏側に書かれているID番号を入力。

ゲームをして、勝った人が金か銀のRAKUWAネックが当たる。

尚、負けた人でも3回チャレンジする毎にWチャンスに!

〔前期〕6/15~7/31  RAKUWAネック金本バージョン

〔後期〕8/1~10/1  RAKUWAネック金本バージョン


当選者数:前期1,000名 後期1,000名 合計2,000名  ◆Wチャンスは抽選で666名(6/15~10/1の通し)

Wチャンス:マイページ登録後、3回チャレンジ後に権利が発生。抽選で2,000本安打達成ストラップをプレゼント。

※尚、記録が達成されなかった場合は代替品となります。(絶対記録は達成するはず)


phitenVM


応募サイトhttp://cp.phitenvm.com/nhztkk/

追伸:うちのお客さんからも既に何人か当たったと喜びの声を聞きました。

こんなネックレスです
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引き算の法則⑦薬の引き算

ファイテン活用法
06 /17 2007
最近では薬の害のことを自律神経の作用から解き明かしている有名な先生もいます。

「薬をやめる」と病気は治る―免疫力を上げる一番の近道は薬からの離脱だった 「薬をやめる」と病気は治る―免疫力を上げる一番の近道は薬からの離脱だった
安保 徹 (2004/03)
マキノ出版

この商品の詳細を見る


また、私自身も子供の頃はっきりと覚えていることがあります。

アトピー性皮膚炎で塗っていた薬に書いてあった名前「合成副腎皮質ホルモン剤」・・・

映画「あかひげ」であかひげ先生が言っていたセリフに

「病気の原因は社会の貧困と無知から来るものでこれに治療法はない」

子供の私はもちろん無知でしたが・・・


0波動の癒し―自然治癒力を取りもどす「イネイト療法」 / 木村 仁より

薬の引き算

薬は内なる自然を壊し、自然治癒力も低下させる。

原則としては薬は服まないというのを目標としたい。

“むつう整体”の患者さんには、前の日から薬を服まないようにとお願いしている。

薬は何時間も体内に残るように作られているから、影響も持続するのである。


しかし、重病患者に対する薬は、やめるようにとは言えない。

服用を中止することが命に関わることもあるからだ。

長いあいだ強い薬を服んでいると、身体がその成分に値する自然の成分を体内で作らなくなってしまう。

その状態でいきなり薬の服用を中止すると、それまでのバランスを維持できなくなったり、欠乏状態に陥ってしまうのだ。

薬が悪いといっても、ただちにすべての薬を中止するのは危険をともなう。


薬の服用期間が長いと、内なる自然が完全に失われてしまっている場合もある。

薬の副作用はそれほどに強く、負担が大きいということを認識しておかなければならない。

ステロイドや向精神薬など、強い薬物を長期間使用してきた人は、服用を中止したあとでもその働きが身体に記憶されてしまうこともある。

もとにもどろうとする身体の機能が侵されてしまうせいだろう。

イネイトを流そうとしても、薬の記憶が強く、イネイトを邪魔してしまうのだ。

治療に長期間かかることもあるし、なかにはまったく効果があらわれない人もいる。


重病でない限り、薬は極力服まないのが基本だ。

化学合成の栄養剤や栄養ドリンクなどはかえって服まないほうが身体のためにはいい。(あまり大きな声で言えませんがVMドリンクも本当に疲れている時以外はひかえましょう・・・ファイテンの目的は効能効果を謳える医薬部外品でラクワネック以外にもファイテンの商品を知ってもらうことが必要だったりするわけです)

風邪薬や胃腸薬、鎮痛剤なども同様だ。

その場しのぎ程度のものであれば、薬は害にしかならない。


最近では漢方薬を使う人も増えているが、これは健康食品などと同じで、人によって合う合わないがある。

いちがい良し悪しを断じ切ることはできないが、化学使うよりははるかによいということだけは確実だ。

日本全国鉄人化計画

ファイテンキャンペーン情報
06 /15 2007
最近このブログは父の脳梗塞をきっかけにちょっとシリアス内容でしたが、久々に元気よく行きましょう。

6月15日よりVMドリンクCM『日本全国鉄人化計画』が始まります。

CMスタートに合わせてファイテンショップ全店で全面的に『日本全国鉄人化計画』キャンペーンを行っています。

ちなみにファイテン社員の現役トライアスロン選手Kさん(金本選手と同じ39歳)がこの企画に対して、

「なっとくいかん・・・真の鉄人は俺だ」と・・・


トライアスロン【triathlon】
水泳・自転車・マラソンの3種目を1日で行う耐久競技。一般に、遠泳3.9キロ、自転車180.2キロ、マラソン42.195キロを行い、総計の時間を競う。鉄人レース。



ついでにウルトラマラソンをしているOさんに

「トライアスロンはしないんですか?」

と尋ねると、

「俺は水に入ると沈んでしまう・・・」

彼もある意味鉄人かもしれない。

tetujin

引き算の法則⑥寝具の引き算

ファイテン活用法
06 /10 2007
今回は寝具の引き算ということで、治療にとってもごく当たり前に大切なところです。

実際患者さんに枕を替えてもらうだけで肩こりなどすごく楽になったという人も多くいます。

今までファイテンの寝具を使っていましたが、現在私自身は断食療法、西式健康法で有名な甲田医師の弟子である友人の影響もあり、木枕という半円形の桐製の枕と布団を敷かず桐の板の上に寝るということを試しています。

私自身は何の抵抗もなく今までどおりと同じように寝ることができましたが、脊椎、骨盤に大きく問題がある人は半時間もその状態に耐えることができない場合や翌日から首が痛くなったりすることがありました。

甲田医師の、西式健康法の論では木枕、桐板で痛いと感じる人は身体が歪んでいる証拠で金魚運動や合掌合蹠運動、背腹運動などをしていると自然に歪みがなくなり、さらに木枕、桐板で寝ることで身体が整ってくるそうです。

友人から木枕、桐板を購入した時言われた言葉が

「木枕と桐板を患者さんに販売すると、歪みがなくなっていき、お前の商売上がったりになるぞ(笑)」

木枕、桐板寝具はもちろんおすすめですが、先ずは以下の寝具の引き算から始めてみてください。
0波動の癒し―自然治癒力を取りもどす「イネイト療法」 / 木村 仁より


寝具の引き算

寝具は毎日、そして長時間使用するものであり、わたしたちの健康にとって重要なものだ。

寝具もやはり天然素材を基本とし、外側の生地も中のワタも、化学繊維は一切避ける。

一番よいのは綿のワタで、つぎは羊毛、最後は羽毛の順だ。


電気シーツや電気毛布などは電磁波を発するものであり、使用は避けたい。

同様に磁気を使用したものも電磁波発し、また集めるため、身体にとってマイナスにしかならない。

身体が冷える、手足が冷たいなどという人はそもそもイネイトが流れていないのだから、もっと根本から治さなければ改善はされない。

そうした人が磁気や電気などの寝具を使えば、ますます悪化させる結果になってしまう。


寝具でとくに大切なのは枕だ。

素材は天然のワタが最適で、つぎに蕎麦殻、羽毛などだ。

化学製品や硬いものはよくない。


頚椎の一番と二番がイネイトにとって大切であることは説明したが、枕はまさに頚椎にもっとも影響を与える部分だ。

枕の高さで頚椎が歪んだり圧迫されたりするのである。


基本的には脊髄から頚椎が真っ直ぐに伸び、頭部が水平になる高さを保つ。

頭が上がったり下がったりする高さではよくない。

もっとも理想的なのは、仰向けに寝て枕を使わない姿勢だ。

イネイトが流れると、自然にこの姿勢で寝るようになる人も多い。


寝るときに横を向くというのはどこかに歪みがあるからであり、それを調整しようと、イネイトがその姿勢を取らせているのである。

だれでも寝入りばなには寝返りを頻繁に打つが、これもイネイトが身体全体の歪みを治そうと調節しているのである。


したがって、最初に横向きで寝て、さんざん寝返りを打ったあとに、仰向けになるパターンが多い。

最初から仰向けに寝る人は横向きの人よりも健康で、うつぶせに寝る人が一番問題の多い人だと言える。


部屋の引き算

住環境で気をつけたいことに陽当たりや風通しがある。

陽は東南で朝の光が入る場所が望ましい。

朝の太陽の光には強いエネルギーやよい波動が溢れているからだ。

また、できるだけ風通しをよくして、つねに新鮮な空気を保てるように気をつけたい。

日本の家屋の障子は紙を通して自然の換気がおこなわれ、閉めておいても新鮮な空気が入るが、密閉された空間では、つい、空気が澱みがちが。

これは部屋全体の波動も下げる。

毎日窓を開け、新鮮な空気を入れる努力をしたい。


毎日の生活には、かえって気がつかない点や見落としがちな点が多い。

少しの注意や努力で改善されることもあり、見直すことは価値ある結果につながってゆく。

生活の中で自然を取り戻すことは快適さにも通じることであるから、多少面倒に感じても積極的におこないたい。

それによって、日常生活の中の波動が高まってゆくのだ。

引き算の法則⑤住環境の引き算

ファイテン活用法
06 /03 2007
今回は住環境の引き算について。

住環境といえば思い出すのが呼吸する家の宮本先生です。

建築業界でも医療と同じように不都合な真実がたくさんあるようです。

建築基準法と私達の健康



家の引き算

家の理想は木造の日本家屋だ。

鉄骨やコンクリートなどは使わずに、木や紙など天然の素材で作られる日本家屋は、非常に自然に近い建築物と言える。

日本の家は高床式であるから、電磁波も床下に逃がすことができる。

人の身体が吸収してしまう電磁波も、畳を通して床に逃がすことができるのだ。


畳は周知のようにイグサという植物から作られており、生きているものだ。

イグサの呼吸により、室内の空気が浄化されることもわかっているし、湿度や温度などの調節機能も持つ。

また、適度のクッション性もあるから、足の衝撃を吸収し、身体への負担も和らげる。

畳は日本文化が生んだ非常に優れた一品だ。

絨毯を使用する場合は毛や絹などの天然繊維を選ぶことが大切だ。

ポリエステルやナイロンなどの化学繊維のものが主流だが、これは静電気を発生させる点からもよくない。

湿気を放出する機能もなく、ダニの温床ともなり、菌も発生しやすい。

あらゆる面から化学繊維の絨毯の使用は避けるように努めたい。


電磁波の引き算

室内で重要なのは電磁波の害であり、できるだけ取り除くよう努力したい。

マンションなどでは鉄筋が使われており、これは電磁波を集めて、室内に発散してしまう。

これを避ける方法はないが、せめて電気製品などに気をつけて、少しでも電磁波の害を減らすように努める。

室内の電化製品に、できる限りアースを取り付けるのも方法のひとつだ。


一番いけないのは蛍光灯であり、これはできるだけ電球に替えるようにしたほうがいい。

机の上のスタンドなども同様で、スタンドはより身体に近い場所に置くものであるから、室内灯よりもさらに注意したい。


電化製品はすべて電磁波を発しているから、使わないときにはコンセントを抜くよう気をつけたい。

スイッチを入れて動かしていなくても、多くの電化製品はつねに電流を流しており、電磁波を発生させている。


とくに寝るとき、枕元に電話やファックス、テレビやカセットデッキなどを置くのは避けるべきだ。

寝ているあいだに電磁波を浴びることになり、身体に悪いのは明らかだ。

機械を移すか寝る場所をかえるか、どちらにしても距離を置くように努力をする。


電子レンジなども極力使わないようにすべきで、とくに使用中は近くにいないように注意する。

動いているあいだに覗き込む人がいるが、これなどはもってのほかだ。


オフィスなどでパソコンを使う人は、必ずシールドを使い、電磁波を直接浴びないように注意する。

切れ目なく長く浴び続けると、内なる自然を大きく阻害することになる。


さらに、オフィスではとくにコピー機にも注意が必要だ。

コピーはインクの役割を果たすトナーを紙に載せるとき、多量の静電気を発生させる。

静電気は身体への刺激も強く、害が大きいため、できるだけ使用しないよう、また、身体を近づけないよう気を配りたい。

身の回りには電磁波を発生しているものが無数にある。

携帯電話もしかり、電車や自動車も同様だ。

クレジットカードの磁気帯すらもよくない。

虫歯の治療に使われている金属も影響を及ぼす。

これらのすべてを防ぐのはとても無理だが、少しでも身の回りから電磁波を減らすよう、努力を重ねることが大切だ。

0波動の癒し―自然治癒力を取りもどす「イネイト療法」 / 木村 仁より

西嶋 盛彦

若い頃、達人を目指していましたが、今は億万長者へまっしぐら

莫大な富を築いた後に冨の再分配を行い、世界から貧困問題を解決すべく活動しています。

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