魂のつながり

達人化計画
01 /27 2008
ブログを読んでいただいている皆様、あけましておめでとうございます。(遅・・)

今年最初のブログ更新です。

正月元旦に復活したファイテン入門メルマガに登録していただいている方には今さら?という感じでしょうか?(笑)


今回の「魂のつながり」というタイトルですが、実は年末から、急激に小さな奇跡のようなことが頻繁に起こっています。

例えばこんなことも

昨日は近畿高等学校柔道新人大会に救護員として参加させていただいたんですが、本来の目的である脱臼や骨折の応急措置の勉強は無事平穏に終わったため、肩鎖関節脱臼一度損傷しか見ることはできなかったんですが、小さな奇跡、大きな収穫がありました。


実はこの大会に来られていた救護のお医者さんが、同じ加古川の病院の院長でスポーツ整形外科医だったんです。


朝、この大会に誘ってくれたうちの学校の教師(実はこの先生ともありえないつながりがあります)に救護で来られていたそのお医者さんを紹介してもらいました。


春から整骨院の開院を考えている私は、柔道の大会の救護に来てくれているようなお医者さんだからと、ここぞとばかりに、そのお医者さんに

「加古川で良い整形のお医者さんおられませんか?」

と尋ねると・・・・


横からうちの教師のS先生が

「何いうてんねん、T先生、加古川の先生やで」

「・・・・・」

私:「どちらの病院ですか?」

S先生:「加古川のM病院」

私:「あっ、私M病院に昔、交通事故で救急車で運ばれ2週間ほどお世話になりました」

(今回の会話もとより、今まで話していませんが、実はその時の交通事故でありえない体験というか記憶があります。)


T先生:「その頃はまだ○○先生かな?」

後の話で聞きましたが、T先生はM病院の院長の娘さんと結婚し、最近M病院の院長になったようです。


その後うちの教師のS先生は

「近くにいい先生がいていいな~」

と羨ましがっていました。


うちの父の御蔭で既に4件紹介できるような病院がありましたが、さらに一つ増え、そこが歩いていけるような距離でこれからスポーツ医学を発展させようと動いている将来性もある病院という何とも有難い奇跡。



そんなことを思い出させ、気づかせてくれた本です。

魂のかけら―ある物理学者の神秘体験魂のかけら―ある物理学者の神秘体験
(2007/01)
佐川 邦夫

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それと、合気の達人希望の方には



それと、今日、大阪国際女子マラソンが本日行われましたね。

Qちゃん首がつながった(笑)
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西嶋 盛彦

若い頃、達人を目指していましたが、今は億万長者へまっしぐら

莫大な富を築いた後に冨の再分配を行い、世界から貧困問題を解決すべく活動しています。

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