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皆様またまた、お久しぶりです。

月1回の更新が私のマイペースのようです。


今日は8/15終戦記念日です。もちろん日本、日本人にとっては忘れてはならない日です。


そして、もう一つ私にとって大切な1日です。


そう、今日から北京オリンピックで陸上競技がはじまりました。


なぜ大切かということは、メルマガに登録したくれて人には分かるので置いとくとして・・・



タイトルの北京オリンピックと高圧酸素カプセル2の内容へ


なぜ恐竜は大きくなったのか?

この説には色々ありますが、科学的な見地で実証性があることの一つに地球の酸素濃度が高かったのでは?ということが言われています。

これは、金魚や養殖魚などの水槽に高濃度の酸素を送り続けると、通常の何倍もの大きさに成長することなどから簡単に推測できます。

なぜ、大きくなるのか?というと、身体を構成する蛋白質はアミノ酸からできていることはご存知だと思いますが、その合成過程で必要なのが酸素です。 

だから酸素を豊富に与えると金魚や養殖魚が大きくなるのです。

 これを人間の身体に置き換えると・・・身体を構成する筋肉、骨、皮膚、爪・・・ほとんどこの蛋白質が関係します。

また美容関係でよく話題のでるコラーゲンは、線維芽細胞が作る蛋白質で、細胞外に分泌する蛋白質の共通の性質であるいろいろな糖が一部のアミノ酸に付いた糖蛋白質です。

そう、プチプチお肌にもマッチョな筋肉にも、酸素が必要なわけです。

そして、骨はカルシウムのイメージが強いですが、実はコラーゲンなしには骨として成り立たないのです。

割合は忘れてしまいましたが、こんな感じです。 

 

だからベッカムも酸素カプセルに入って、骨折の治療を行ったわけです。

  

いくら、栄養素としてカルシウムやアミノ酸、コラーゲンを摂取しても、酸素の摂取が少なければ何となくイメージができますね。



そして、そんな効果もありながらも、北京オリンピック前から、ドーピング問題で色々お騒がせしていた高圧酸素カプセルですが、ファイテンO2はドーピングにも問題なしと連絡を受けました。

http://www.phiten-o2.com/news/index.html




まったく私とは関係ありませんが、ファイテンO2を導入してくれている競輪日本代表選手のブログにも同じようなことが書かれています。

伏見俊昭選手のブログ

これも何かの縁、伏見選手8月16日午後出走 応援しよう!
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