ファイテン活用歴20年の全身ファイルド加工野郎が語るファイテンに関する話題や効果そして活用法。                             ファイテン入門メールマガジン発行中!

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このブログを読んでくれている人なんかは知っている人も多いかと思うのですが、(知らなかったら、おめでとうございます。今日から怪しい集団の仲間入りです 笑)最近私の中で再ブームを起こしているホ・オポノポノのお話です。

たった4つの言葉で幸せになれる!心が楽になるホ・オポノポノの教えたった4つの言葉で幸せになれる!心が楽になるホ・オポノポノの教え
(2009/08/31)
イハレアカラ・ヒューレン丸山あかね

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ホ・オポノポノというのはハワイに伝わる癒しの方法で、何か問題が起こると関係者が集まって、まとめ役を中心に問題を解決し、心を癒す方法だそうですが、現在広まっているのは個人で行うための新しいホ・オポノポノでセルフ・アイデンティティ・ホ・オポノポノというものです。


これはどういうものかというと、何か問題が起こるのは、潜在意識の中の過去の記憶が再生されて、現在に投影されてるので、ある四つの言葉でその記憶を消去(クリーニング)して、問題を根本から解決しようとするものです。


それでその四つの言葉というのが、

ごめんなさい

ゆるしてください

ありがとう

愛してます

一つの例として現在ホ・オポノポノを世界に広めているヒューレン博士の例をあげると

殺人や強姦といった凶悪犯罪を犯した精神障害者の収容施設で患者のファイルを見ながら、「わたしのなかに一体何があって、この患者は犯罪を犯したのだろう・・・ごめんなさい、ゆるしてください、ありがとう、愛してます」

と自分の中の潜在意識の記憶をクリーニングしていくのです。


すると自分の潜在意識の記憶が消去されることで、患者が更生されていくというものです。


ここでポイントは

すべての問題は自分のなかで起きていることであり、「100%自分の責任」なのです。


私の例でいうと、うちに来る患者さんのケガや痛みの原因はすべて私の潜在意識の記憶の問題で、私の責任なんです。


ホ・オポノポノの話を初めて聞いてから、もうだいぶ経つと思うのですが、この意味がやっと最近分りだしたので毎日お掃除しています(笑)。



半分寝ぼけた状態で書いてる私の文章では分りづらいと思うので、動画を御覧下さい。




ヒューレン博士と同じようなことを一人さんも話してくれてます。


心は傷つかない 斎藤一人(浜松講演第1部)
http://www.youpublish.com/files/20920
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ご無沙汰しておりました。

前回のファイテンの謎のブログを書いてもう8ヶ月も経ってました。さらにこのブログをはじめてもう4年も経っているんですね。

歳を取ると時間が経つのが早く感じられると良くいいますが、いつの間にかアラフォー世代になってしまっていることを改めて実感してしまっているんですが、私自身の心境も歳相応になってきたのか、般若心経覚えようかと本屋にいって最近はこんなCD本を買ってきて寝ながら聞いてたりします。

朝10分の「プチ読経」で、あなたの脳が変わる!

さて、前回のファイテンの謎では謎の核心の部分が書かれていなかったので、なんかやきもちした気分が残っていましたが、私の過去のブログを参考にもっと謎を探求していただければ・・・(笑)

私とファイテンとの出会い 4 磐座(いわくら)2006/05/05(金)


それと・・・他にも書きたいことはあるのですが、まだ早いかもしれないので今回はやめときます。

でも簡単に言うと天の意志、神の意志みたいなのが作用して時代は進んでるです。その流れを掴んでその流れにのってしまえば、少し前のファイテンように大ブームになって奇跡のようなことがいっぱい起こるのです。


そう今から8年ほど前のラクワネックブームみたいなことが・・・



日韓ワールドカップあたりで有名選手がラクワネックを付けていたことなんかもきっかけで、肩こりがラクになると一般の人にもどんどん広まり、あっという間にかファイテンという会社が大きくなったんですが、その頃から凄いラクになる人もいれば、あんまり分からんという人もいたと思うんですが、そのあんまり分からんという人には他の肩こりになる要因があるのですが、その要因として



靭帯(骨間膜)のゆるみと筋の緊張 
があるのです。


このブログでも私がやっている整骨院でも以前から

身体をゆるめると、健康になるよ。パフォーマンスがアップするよ。


とお伝えしているのですが、

実は・・・

ゆるめてはいけない場所があるのです。


それが靭帯なんです。


靭帯は骨と骨をつなぐ大切な役目があるのですが、その靭帯がゆるゆるになってしまうと関節が不安定になって、その不安定を防ぐために周りの関連筋肉が緊張してしまいます。

中高年の方が急にストレッチなどやると、翌朝身体が固まって痛くなるのとほぼ同じ理屈です。

これはストレッチされて、ゆるんだり、裂けたりした筋膜や靭帯が自然治癒力で元に戻そうしているのです。


特に人体の構造上ゆるみやすく元に戻りにくい場所があります。


その一つが前腕の骨間にある靭帯なんです。


前腕には2本の骨(尺骨、橈骨)がありその骨が広がらないように靭帯(骨間膜)が張られています。

骨間


しかし、この2本の骨(尺骨、橈骨)を広げるような大きな衝撃や力が加わると骨間が開いてしまい、前腕には縦に長い筋肉はありますが、横に骨を締めるような筋肉はついていないので、なんとか元に戻そうと、効率の悪い縦に長い筋肉を収縮させます。

さらに上腕の筋肉、肩周りの筋肉なども収縮させて肩こりや首こりにまでなってしまう場合があるのです。


ではどうするかと言うと・・・


  

チタンバンドRAKUWAアクアチタン・プロ エルボーガードを使います。

この二つのアイテムで前腕の骨が開かないようにしっかり締めるわけです。

前腕2

ポイントは尺骨と橈骨が閉まるように、ちょっときついぐらいに締めることです。

もちろんテープで固定するやり方もありますが、このような症状の場合は最低でも2週間締めた状態を維持させてほしいので、通常では2~3回貼りなおすことになりますし、皮膚が弱い人はかぶれも心配です。

さらにこの二つがあれば痛みやコリがおさまった後にも予防や腕にものを言わすような腕力が必要な時パフォーマンスアップに使えます。

用途としては

力仕事、野球(バッティング)、テニス(特にバックハンド)、格闘技、ゴルフなどに最適です。


ken

sj

こんな感じです。

ファイテン商品の場合さらにファイルド加工の効果でパワーアップ間違いなし。




このことは良く勉強している治療師の方も知らない場合があるので、この通りにやって楽になった方、良い結果が出た方はみんなにどんどん広めて上げてくださいね。


参考:気光整体療法 http://www.t-kikou.com
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