
この大会にはファイテンが毎年特別協賛していますが、残念ながら私は行ったことがありません(泣)
最近マフェトン理論でスローペースなら結構走れるもんだな!と実感している私としては将来こういう大会を目指すのもおもしろいかも?
などと今まででは考えられない思いが湧いています。
本日走った人がいましたら是非感想などお聞かせ下さい。
このようなイベント時には気軽にファイテン商品の体験や、サンプルの進呈、抽選会や今回私が行った100円クイックのような特別企画などもおこなっていることが多いのでファイテンの常連さんも全く初めての方も是非お立ち寄り下さい。
以下楽天ブログもご参考下さい。

連日天気にも恵まれて、大盛況でした。
ご来店いただいた方ありがとうございました。
私の方は連日100円クイックマッサーでエンドレスで肩揉みして、正確には把握してませんが、2日間で50名〜70名一人で肩もみしてました。
お蔭様で、かつみ・さゆりのトークショーにも全く気づかず・・・・
今回も色々な出会いや出来事がありましたが、イベント前からイベント司会者の二人が出店しているお店紹介のPR聞き出しのため回ってきて、
「どんな効果があるんですか?」と聞いてきたので、
RAKU AGインソールを使って柔軟性アップ体験してもらいました。
まず、靴を脱いでそのまま前屈、そしてRAKU AGインソールの上に足を乗せて前屈・・・
すると、「えっ〜」という声を出して驚き、何度もやり直して確認して効果を実感してもらいました。
翌日には商品もお買い上げいただきました。ありがとうございます。
他にもブログを見て来てもらった人や、わざわざ応援に来てくれたショップの常連さんなどありがとうございました。
このような気軽に体験できる場で単に効能をうたう宣伝ではなく、実際に体感してもらい、納得してお買い上げいただき喜んでもらうのが私達の一番のぞみです。
しかし、全ての人に同じ効果があるわけではないので、損をしないためにもまず体験を
されど、効果がある人には奇跡がおこることも
また、今回の一番の成果は無料体験でお客さんを呼ぶより、100円ショップの影響もあるのか、100円○○で集客するほうが、安心感やお得感があるのかたくさんの方が来てくれるということです。
今までこのようなイベントに出店した時は無料体験という形でおこなってきましたが、「ただより怖いものはない」という意識が働くのか、それともどうせ「ただ」のものだから・・という意識が働くのか、自分達が考えるほど、集客がなかったので、実際結果を出すことによって、一つの自信というか確信をつかむことができました。

「そちらでゲルマニウムの商品を売ってるんですか?」
「ゲルマニウムとどう違うんですか?」
といった内容の問合せが時々あります。
ファイテン商品の専門店としては少々寂しい問合せです(泣)
一般の人にとっては
ゲルマニウムVSチタン
の感がありますが、実はファイテンとすれば、素材に関してはそれほどこだわりがあるわけではなく、(ないわけではないですが・・)ほぼ何にでもファイルド加工という電気処理を行い商品化することができるのです。(笑)
実際、最近はチタンが効果があると思っている方も多いので、素材として金や銀を使い、特に金に関しては食品としても利用できることから水やサプリメント応用し、より効果をあげることにも成功しています。
またやろうと思えばゲルマニウムにファイルド加工をかけるということもできるのです(笑)
値段が高くなるだけなのでしませんけど(笑)
それでは、ゲルマニウムがファイテン商品より劣るか?
というとそんなことはないと私は考えています。
なぜなら、人それぞれ相性のようなものがあるからです。ゲルマニウムもファイテン商品と同じように身体の生体電流に働きかけているようです。
また、実際にゲルマニウムの商品を使って調子がよくなった、という方の声も聞きます。また逆に高いお金払ったけどよくわからん、という声も聞きます。
これはファイテン商品にもいえることなので、どちらが良い、悪いというつもりはありません。
ただそれには 「ただし・・・」という言葉がつきますが。
とにかく、自分にあった商品を使うのが一番です。だから体験なしに広告の体験談だけで通販で買うのはやめましょう(笑)
そのただしですが、ゲルマニウム商品にはオンリー1のファイテン商品と違ってゲルマニウム商品の製造販売しているメーカーによって、そのゲルマニウムの純度や種類がかなり違うようなのです。
以下アプライドキネシオロジーを応用している筋力バランス療法からです。
前回のブログでテープの貼り付ける場所にモーターポイントが良いとお伝えしましたが、後でネット上で調べてもあまり掲載されていないようでしたので、もう少しお伝えしたいと思います。 以下はチタンテープの驚き!―体の不調をケア。スポーツにも効く。より抜粋。
チタンテープの貼り方、効かせ方
人間の筋肉にすべて存在するというモーターポイント。筋力や持久力のアップなど、このポイントを刺激することで、筋肉の運動効率が高まります。
チタンテープをさらに効かせるためには、このモーターポイントを参考にして下さい。
体の ツボ は知っていても、モーターポイントとという言葉を聞くのは初めてという人がほとんどでしょう。
実は同じ刺激を与えても、ツボよりはるかに効果があるばかりか、筋力のパワーや持久力のアップ、さらには関節の可動範囲が一層広がるのが、筋肉にあるモーターポイントなのです。
医学的には、電気の運動点とか運動刺激点と呼ばれています。たとえば、体のどこかを動かそうとしたとき、脳からの指令が電気のシグナルとなって神経細胞を通り、動かしたい筋肉に伝わりますが、そのシグナルが筋肉へ最初に到達する点、そして電気シグナルがカルシウムイオンに変り、筋肉の収縮運動に変換されるジョイント部分かモーターポイントです。
肩こりなどで治療院へ行って、低周波の治療機を当てられると、筋肉がピクッ、ピクッと動く部分でもあります。
それらはツボではありません。また筋肉は脳からの指令で、全体が同時に動くのではなく、神経細胞からの伝達をポイント(点)で受けた後に、全体が動こうとするのです。
運動点とか刺激点といわれるのもそのためです。 ところが、この部分の情報伝達が希薄になりますと、筋肉が思い通りに働いてくれません。
原因は体の動きをコントロールする生体電流の乱れで、さまざまな内的、外的要因により、筋肉が疲労し、こわばっているからです。
こうした生体電流を整え、情報伝達をスムーズに行えるようにして、筋肉の運動効率を高めるのがチタンテープであり、それを貼って効果が一層発揮できる部分がモーターポイントです。
このポイントを押さえておけば、脳からの指令に即対応できるばかりか、生体電流の乱れによる障害を素早く取り除くことができるのです。
モーターポイントは、約400余りある筋肉のすべてに存在します。それらをケアするのは大変ですが、通常、我々がスポーツをしたり、日常の活動で不可欠とされるポイントは約20ヶ所ほど。運動の種目は違っても、筋力の向上やケガの予防、さまざまな傷害を克服するには、約20ヶ所のモーターポイントを知っておけば十分でしょう。
ただし、モーターポイントは、個人差があって位置が若干異なるうえに、チタンテープを貼る位置が2cmでもズレると、効き目が大きく違ってきます。
もちろん、貼ってないときよりは効果がありますが、モーターポイントを押さえてこそ、最大の効果が期待できるのです。
モーターポイントを自分で確認するには、筋肉を押して痛みを感じる(圧痛点)か、気持ちよさを感じる部分です。
しかし、前述したように、個人差があるうえ、筋肉は押して感じる表面ばかりではなく深部にもありますので、よくポイントがわからない場合はエコチタンテープをその周辺に幅広く貼るのがいいでしょう。
その後図写真での紹介、興味関心がある方はチタンテープの驚き!―体の不調をケア。スポーツにも効く。をぞうぞ!中古本もあるようで400円ぐらいから販売しているようです。
運動点(モーターポイント)が掲載されている数少ない専門書はこちら図説筋の機能解剖第4版
また、モータポイントを探しだし、電気刺激によって筋力を鍛える商品もあるようです。 電気治療を行っている先生の多くも、よく使われている低周波治療器は治療効果としてはたいして期待していないが、運動療法としての効果はかなりあり、お年寄りなど、運動療法を処方してもなかなか実行できない人やスポーツ選手など怪我をした後の筋力低下の防止には非常に有効だと言っています。
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「そちらのお店に行けば、テープの貼り方など教えていただけるんですか?」
という質問でした。
その方は過去にスパイラルテープなどを貼ってもらった経験があるようで、テープの貼り方が難しいと思っているようでした。
確かに一般的なスポーツ傷害のテーピングからスパイラルテープ、キネシオテープ、レインボーテープ、ピックアップテープなど、色々なテープ、そしてその貼り方があり、治療的に考えるとやはり、そのテープの特性を活かした、それぞれのテープの貼り方があります。
本当にその効果を発揮させようと思ったら、解剖学的な人体の構造から東洋医学的な経絡ツボといった知識が必要になり、またその人の状態、症状を判断して最適な貼り方をするということになるので、本当の意味で教えるとなると、大変難しいことになると思います。
ファイテンのテープも然り・・・フィテン推奨のテープの貼る場所はモーターポイントという神経と筋肉の出入り口的な場所です、そこに貼ると一番筋力のパワーアップ効果がでる場所です。
正直私自身それを完全に覚えているわけではありません。
しかし、なぜここまで、ファイテンのチタンテープ(パワーテープ)が有名になり、接骨院をはじめ、いろいろなスポーツシーンや一般の方々まで広まったか?というと、
一つは貼り方が簡単、そして、効果が出る時は即効性があるというこです。
そしてその簡単な貼り方というのが、自分で押してみて痛い、または痛気持ち良い場所に貼るという方法です。
なぜそれで良いのか?効果が出るのか?というと、
仮に写真や解剖学書でそのモーターポイントという場所を見ながら貼ったとしても、人の身体はそれぞれ微妙に違うので、写真の通り貼ってもその人にとっては微妙にズレているということがあります。
逆に、痛い、痛気持ち良い、とういう場所は絶対的な反応点であることは間違いないのです。
そして、多くのモーターポイントはその痛い、痛気持ち良いという場所と一致しているのです。
それと、なぜ効果が出るかという一つの理由にファイテンのテープには他のテープと違う特徴にテープそのものにファイルド加工という特殊な電気加工を施しているので、貼った場所にその効果が出るということです。
その効果とは生体電流(人体に流れている微弱な電流)の乱れを整えるという効果です。
どういった場所に生体電流の乱れが起っているかといえば、多くは痛い場所、痛気持ちよい場所なのです。
だから痛い場所、痛気持ちよい場所に貼ることによって一番効果が出やすくなり、逆になんともない場所に貼っても、元々生体電流の乱れも少なく、モーターポイントを外している可能性もあり、あまり変化を感じることがないのです。
まずはこの貼り方、考え方が基本です。
とっても簡単なので誰でもできますね。
さらにマニアックに貼り方を考えると、
靭帯や筋膜に伸びや損傷がある場合は伸縮タイプのアップスチタンテープを使い、その靭帯や筋膜が伸びたり、裂けたりしないように靭帯や筋肉の走行に合わせて貼ったり、

身体の痛む場所や状態を見て東洋医学的な判断から対応する色を判断して色付きのアクアチタンテープを貼ったり、

アプライドキネシオロジーで使われる、筋力テストをして、弱化筋をみつけ、その弱化筋→正常(強化)にしてくれる神経リンパ反射ポイントをみつけ(ここもだいだいが、こすると痛い、または痛気持ちよく感じる)その場所に貼るなどすると、さらなる効果が期待できます。










